[分子科学会速報18-026] 理化学研究所・基礎科学特別研究員 公募

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[分子科学会速報18-026]  理化学研究所・基礎科学特別研究員 公募
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速報発信者:田原太平(理化学研究所)


理化学研究所・基礎科学特別研究員 公募

理化学研究所では2019年度の基礎科学特別研究員の公募を開始いたしました。
ふるってご応募ください。

制度の概要
科学技術を更に発展させるためには、科学技術のフロンティアを拓くような
創造的・基礎的な研究ポテンシャルの充実が不可欠となっています。このよ
うな創造的・基礎的研究の推進においては、研究者個人の資質、特に発想の
自由な若手研究者の活躍が期待されています。
そこで、創造性、独創性に富んだ若手研究者が、理研の研究領域を勘案し、
自らが設定した研究課題について、自由な発想で主体的に研究できる場を、
理研において提供し、将来国際的に活躍する研究者を育成する制度として、
「基礎科学特別研究員制度」を実施しています。

募集人数
60名程度(予算状況等により変動の可能性あり)

契約期間
採用日(原則、2019年4月1日)から3年。(採用日は事情により応相談)

待遇
給与は、年俸制で487,000円/月(社会保険料、税込み)、その他、通勤手当(実
費、上限55,000円/月)、住宅手当(家賃の一部)の支給あり。
 赴任旅費(当研究所規程に基づく)の支給あり。
 理研共済会(互助組織)に入会(理研共済会規約による)。
 休日は、土日、祝日、年末年始(12/29-1/3)、当研究所設立記念日。
その他、当研究所規程による。
 研究費は、1,000,000円/年
※給与は、2017年度実績

詳しい募集要項は下記のホームページをご確認ください。
◆2019年度 基礎科学特別研究員 募集要項
日:http://www.riken.jp/careers/programs/spdr/career2019/
英:http://www.riken.jp/en/careers/programs/spdr /career2019/
・公募期間:2月1日(木)~4月19日(木)


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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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[分子科学会速報18-023] 助教公募(分子科学研究所・大森グループ)


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[分子科学会速報18-023]  助教公募(分子科学研究所・大森グループ)
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速報発信者:大森賢治(分子科学研究所)


助教公募(分子科学研究所・大森グループ)

分子科学会の皆様

分子科学研究所・大森グループでは下記の要領で助教を募集致します。
関係者の方々にもご周知頂けましたら幸いです。

自然科学研究機構・分子科学研究所
大森賢治


******* 分子科学研究所 助教 公募 **********

1.所属機関名 自然科学研究機構 分子科学研究所

2.所属部門 光分子科学研究領域 光分子科学第二研究部門

3.職位   助教 1名

4.職務内容
レーザー光を用いて原子・分子およびその集合体の量子ダイナミクスを
観測・制御するための実験研究。
なお本公募の助教は大森賢治教授と協力して研究を行う。
大学共同利用機関である分子科学研究所の運営(*)に参画するほか、
総合研究大学院大学の助教として、
大学院生への教育および研究指導を行う。
* https://www.ims.ac.jp/about/joint-approach.htmlも参照

大森研究室HP:https://groups.ims.ac.jp/organization/ohmori_g/

5.応募資格 修士課程修了者又はこれと同等以上の学力を有する者。

6.雇用形態 常勤(任期なし)
(詳細は、ホームページ https://www.ims.ac.jp/recruit/policy.html
および https://www.ims.ac.jp/recruit/kenkyukikan.htmlを参照)

7.公募締切 平成30年4月10日(火)(当日消印有効)

8.着任時期 平成30年6月以降、できる限り早期。

9.提出書類
(1) 履 歴 書(所定書式による。書式は下記URLから入手のこと。)
(2) 研究業績の概要
 (A4用紙で3ページ以内 [今後の抱負を含めてもよい。])
(3) 業績リスト(記載方法は下記URLを参照。)
(4) 主要論文5編以内の論文別刷又はプレプリント 各2部
(5) 推薦書(自薦の場合は不要)

書式、提出書類の記載方法等の詳細は、次のURLを参照すること。
https://www.ims.ac.jp/recruit/teisyutu.html
また、原則として、提出書類は返却しません。

10.選考方法
分子科学研究所運営会議人事選考部会の審議を経たうえで決定する。
ただし、適任者のない場合は、決定を保留することがある。

11.給与
給与は自然科学研究機構の規程により決定する。年棒制。

12.送付先
〒444-8585
愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38番地
大学共同利用機関法人自然科学研究機構
岡崎統合事務センター 総務部総務課 人事係
(「光分子科学研究領域 助教 応募書類在中」と朱書きして、
簡易書留で送付すること。)

13.問い合わせ先(給与等の待遇を含む。)
大学共同利用機関法人自然科学研究機構
岡崎統合事務センター 総務部総務課 人事係
電話:0564-55-7113

14.その他
分子科学研究所は男女雇用機会均等法を遵守し、男女共同参画に取り
組んでいます。なお、具体的内容は、ホームページ
(https://www.ims.ac.jp/recruit/sankaku.html)を参照下さい。
男女を問わず子育て・介護中の研究者に対する支援策等についてはこちら
(https://www.ims.ac.jp/about/bunshi_sankaku.html)をご覧ください。


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Kenji Ohmori
Professor and Chairman,
Department of Photo-Molecular Science,
Institute for Molecular Science (IMS),
National Institutes of Natural Sciences,
Myodaiji, Okazaki 444-8585, Japan

Humboldt Awardee at University of Heidelberg,
Fellow of the American Physical Society

phone: 81(Japan)-564-55-7361
fax: 81-564-54-2254
E-mail: ohmori@ims.ac.jp
http://groups.ims.ac.jp/organization/ohmori_g/index-e.html


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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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[分子科学会速報18-020] 東京大学物性研究所 特任助教公募

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[分子科学会速報18-020]  東京大学物性研究所 特任助教公募
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速報発信者:森初果(東京大学)


東京大学物性研究所 特任助教公募

本メーリングリストをお借りして、下記特任助教公募のご案内をお送りいた
します。
関係する方々にお知らせいただければ幸いです。
http://www.issp.u-tokyo.ac.jp/maincontents/jobs/detail/2934-tokunin-j
okyo-mori.pdf

どうぞよろしくお願いいたします。

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  1.研究部門名等および公募人員数
凝縮系物性研究部門(森研究室)特任助教1名
 2.研究内容
凝縮系物性研究部門森研究室では、分子の自由度に着目した分子性物質の開
発、および物性・機能性の開拓を行っている。本公募では、分子性物質を対
象とした物性・機能性研究、あるいは物質合成を軸足とし、国内外の研究者
と連携しながら新たな物質科学を開拓し、さらに大学院学生の指導も積極的
に行う意欲ある若手研究者を募集する。
 3.応募資格
   修士課程修了、またはこれと同等以上の能力を持つ方。
 4.任  期
   5年間。
 5.公募締切
   平成30年4月27日(金)必着
 6.着任時期
決定後なるべく早い時期を希望する。
 7.提出書類
 (イ)推薦の場合
  ○推薦書
  ○履歴書(略歴で可)
  ○業績リスト(特に重要な論文に○印をつけること)
  ○主要論文の別刷(3編程度、コピー可)
  ○研究業績の概要(2000字程度)
  ○研究計画書(2000字程度)
 (ロ)応募の場合
  ○履歴書(略歴で可)
  ○業績リスト(特に重要な論文に○印をつけること)
  ○主要論文の別刷(3編程度、コピー可)
    ○所属長・指導教員等による応募者本人についての意見書(作成者から
書類提出先へ直送)
  ○研究業績の概要(2000字程度)
  ○研究計画書(2000字程度)
 8.書類提出方法  郵送又はメール送付
郵 送 「森研究室特任助教応募書類在中」の旨を朱書し、簡易書留等配達状
況が確認可能な方法で送付すること。
メール 件名は「森研究室特任助教応募」とし、総務係までメールを送付する
こと。総務係から書類送付先フォルダを連絡するので、そちらに応募書類一
式を保存すること。
※ 受け取りの返事がない場合は、公募締切日までに問い合わせを行うこと。
 9.書類提出先
   〒277-8581 千葉県柏市柏の葉5丁目1番5号
    東京大学物性研究所総務係
電話 04-7136-3207  e-mail:issp-jinji@issp.u-tokyo.ac.jp
 10.本件に関する問い合わせ先
   東京大学物性研究所凝縮系物性研究部門 教授 森初果
    電話 04-7136-3444 e-mail hmori@issp.u-tokyo.ac.jp
 11.選考方法
東京大学物性研究所教授会の議を経て、審査決定します。ただし、適任者の
ない場合は、決定を保留します。
 12.その他
東京大学は男女共同参画を推進しており、女性の積極的な応募を歓迎します。
なお、お送りいただいた応募書類等は返却いたしませんので、ご了解の上
お申込み下さい。また、履歴書は本応募の用途に限り使用し、個人情報は正
当な理由なく第三者への開示、譲渡及び貸与することは一切ありません。
平成30年2月7日
             東京大学物性研究所長
                 瀧川 仁
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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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[分子科学会速報18-019] 広島大学 教員公募のお知らせ

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[分子科学会速報18-019]  広島大学 教員公募のお知らせ
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速報発信者:江幡孝之(広島大学)


広島大学 教員公募のお知らせ

国立大学法人広島大学 「未来を拓く地方協奏プラットフォーム」コンソーシ
アム教員募集要項
[広島大学学術院/大学院理学研究科・化学専攻]

1 職名   助教(テニュアトラック)

2 募集人数 1名

3 所属   理学研究院/化学専攻/理学部・化学科/

4 職務
 1. 研究計画書に基づく、コンソーシアム内外における積極的な研究活動
 (研究活動のエフォートを60 % 以上とする)
 2. 学部・大学院生への授業及び研究指導の分担
 3. 各所属機関が必要と認めた業務

5 研究活動
 1. 物理化学的研究
  レーザ-分光と量子化学計算による機能性分子の構造,反応性の研究。
 2. 上記の研究を元にした異分野融合、産学連携を視野にした応用研究への
  展開。
 3. 大学院理学研究科化学専攻の教員として必要な業務(教育・管理・運営
  等)

6 着任予定時期
 2018 年10 月1 日(もしくはそれ以降のできるだけ早い時期)

7 任期
 1. 雇用期間 2018 年10 月1 日~2023年9 月30日
 2. 2021年9月までに予定される中間評価,及び2023年33 月までに予定され
  る最終評価を実施する。広島大学のテニュア審査に合格したものは、
  広島大学の任期を付さない教員(テニュア教員)となる権利を付与され
  る。

8 応募資格
  以下に掲げる条件をすべて満たす者。
 1. 2017年4月1日に、博士号を取得後10年以内又は同等程度の研究経歴を有
  し、かつ、40歳未満 である研究者。
 2. 英語によるコミュニケーション能力を有すること。
 3. 日本語又は英語による学部・大学院生への授業及び研究指導ができるこ
  と。
 4. 2018年10月1日以降、できる限り早い時期に赴任できること(2018年度中
  であること)。

9 応募書類提出方法
 応募書類の様式については、下記のURLからダウンロードし日本 語又は英
 語で作成すること(様式は日英共通)。
   http://home.hiroshima-u.ac.jp/hiraku/younger_tenuretack/
 1. 履歴書(項目7に希望する分野及び所属について下記のものを転記するこ
       と)
    物理化学(広島大学学術院(大学院理学研究科)
 2. 業績リスト
    ※主要論文(5編以内)のコピーを添付すること。
 3. これまでの研究概要(A4 4ページ以内、図表含む)
 4. 本コンソーシアムにおける研究計画(A4 4ページ以内、今後5年間の研
   究計画)
 5. 科学技術イノベーションへの貢献に向けた抱負
 6. 推薦者リスト(推薦者の所属、氏名、電話番号、電子メールアドレスを
   2名分記載)

10 応募締切
  2018年4月2日(月)午前10時

11 選考方法
 1. 第一次審査(各分野における選考)
   ※ 選考結果は、2018年5月末日までに本人宛E-mailで通知を予定。
 2. 第二次審査(コンソーシアム全体による面接選考)
   ※ 2018年6~7月に実施予定。
   ※ 面接の形式等については別途通知する。
   ※ 審査結果の通知は2018年7月下旬を予定。

12 問い合わせ先
 1. 応募についての問合せ先
 「未来を拓く地方協奏プラットフォーム」コンソーシアム事務局
  問合せ先E-mailアドレス:consortium-koubo@office.hiroshima-u.ac.jp
 2. 研究環境についての問合せ先
   広島大学東広島地区運営支援部 理学研究科支援室 人事・福利厚生担当
     問合せ先E-mail アドレス : ri-jinji@office.hiroshima-u.ac.jp
  広島大学学術院(大学院理学研究科) 江幡 孝之 教授
    問合せ先E-mailアドレス : tebata@hiroshima-u.ac.jp

13 備考
  本コンソーシアムでは、外国人研究者の応募を歓迎します。
  広島大学では以下の女性研究者支援を行っています。
 1. 広島大学男女共同参画推進室及び人材育成推進室女性研究者キャリアア
  ップ部会と連携した 女性研究者5の受け入れ態勢整備。
 2. 大学内外の保育施設の斡旋。

 詳しくは、広島大学男女共同参画推進室のホームページをご覧ください。
 広島大学ホームページ http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html
 広島大学男女共同参画推進室 https://www.hiroshima-u.ac.jp/gender
 <本公募に関係するホームページ>
 「未来を拓く地方協奏プラットフォーム」コンソーシアム
  http://home.hiroshima-u.ac.jp/hiraku/
 広島大学大学院理学研究科 https://www.hiroshima-u.ac.jp/sci


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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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[分子科学会速報18-018] 分子研便り(共同利用、人事公募)

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[分子科学会速報18-018]  分子研便り(共同利用、人事公募)
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速報発信者:分子科学研究所


分子研便り(共同利用、人事公募)

【1】人事公募

●光分子科学研究領域 光分子科学第二研究部門 助教 1名
詳細  :https://www.ims.ac.jp/recruit/2018/02/180410.html
所属  :光分子科学研究領域
研究分野:レーザー光を用いて原子・分子およびその集合体の
量子ダイナミクスを観測・制御するための実験研究。
応募〆切:2018年4月10日

【2】市民講座

●分子科学フォーラム『光を作る、光で調べる』
開催日時:3月9日(金)16:30~17:30
場 所 :岡崎コンファレンスセンター
講 師 :分子科学研究所 教授/解良 聡
     分子科学研究所 准教授/藤 貴夫
詳 細 :https://www.ims.ac.jp/research/seminar/2017/11/28_3842.html
参加申込:必要ありません。

●自然科学研究機構シンポジウム
『プラズマが拓く無限の可能性 ~エネルギー、医療、産業、そして宇宙~』
開催日時:3月11日(日)12:50-16:10(開場 12:00)(予定)
場 所 :名古屋大学理学南館 1階 坂田・平田ホール
詳 細 :http://www.nins.jp/public_information/sympo25.php
参加申込:事前登録をお願いします

分子科学研究所


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分子科学会速報
発行:分子科学会
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速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
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[分子科学会速報18-012] 北海道大学電子科学研究所 教員公募

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[分子科学会速報18-012]  北海道大学電子科学研究所 教員公募
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速報発信者:中村貴義(北海道大学 電子科学研究所)


北海道大学電子科学研究所 教員公募

1.所属研究部門及び公募人員
 附属グリーンナノテクノロジー研究センター
 ナノアセンブリ材料研究分野 准教授または助教1名

2.研究分野の内容
 分子性機能材料の開拓
  当研究室では超分子構造に基づく分子性結晶を構築し、誘電性、磁性、
  導電性などの電子機能開拓を進めています。応募に際して経験は問い
  ませんが、分子性材料開拓に強 い興味を持っている方を希望します。
  また、准教授で採用された場合には、ある程度独 立した研究を推進
  することも期待します。

3.大学院との関係
 環境科学院環境物質科学専攻の大学院教育を担当する予定です。

4.応募資格
 博士の学位を有する(取得見込みを含む)こと。

5.任期
 助教: 5年間(審査により3年間の延長が可能)
 准教授: 5年間(審査により5年間の延長が可能)
  上記にかかわらず、7年以内に次のポストへステップアップする強い意志
  と意欲を持つ方を希望します。

6.着任時期
 決定後できるだけ早い時期。

7.給与等
 北海道大学規程による。

8.公募〆切
 平成30年2月28日(水) 当日の消印有効。

9.提出書類
 (1)履歴書(写真添付)
 (2)業績リスト
   原著論文、総説及び解説論文、著書等:共著者名を記すこと。
   国際及び国内学会における招待講演
   特許および工業所有権(出願中を含む)。
    (トムソン・ロイター社のResearcherIDを取得可能な場合は、ID番
     号を取得して論文リストを作成の上、ID番号を本業績リストに記
     載してください。)
 (3)これまでの研究の概要(2000字程度。冒頭に概略を箇条書き)
 (4)研究計画、および教育に対する抱負(2000字程度)
 (5)研究助成金取得状況(科学研究費補助金、他省庁及び民間も含め、
    それぞれの種目、タイトル、代表、分担の区別、をつけること)
 (6)参考意見を求めることができる方(2名)の氏名及び連絡先
 (7)主要論文の別刷り5編以内(各1部)

10.書類送付先
  〒001-0020 札幌市北区北20条西10丁目
  北海道大学 電子科学研究所 ナノアセンブリ材料研究分野 中村貴義
 【注意事項】
   封筒には「応募書類在中」と朱記し、書留で郵送すること。
   なお、提出された書類は返却いたしません。また、本応募で得られた
   個人情報は本教員選考以外の目的には使用いたしません。

11.連絡・問い合わせ先
  北海道大学 電子科学研究所 中村貴義
    電話:011(706)9417
    e-mail: tnaka@es.hokudai.ac.jp


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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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[分子科学会速報18-006] 筑波大学 助教公募

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[分子科学会速報18-006]  筑波大学 助教公募
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速報発信者:重田育照(筑波大学)


筑波大学 助教公募

関係機関各位

筑波大学 計算科学研究センター長 梅村 雅之

筑波大学計算科学研究センターでは,下記の要領で専任教員を公募すること
になりました。つきましては,貴機関関係各位にご周知頂くとともに,
ご応募ならびに適任者のご推薦方よろしくお願い申し上げます。

公募人員:助教(任期付)1名

所属組織:筑波大学計算科学研究センター

専門分野:分子シミュレーション、あるいは第一原理計算を用いた生体内
     分子の機能メカニズムの解明とその基礎医学への展開。

 計算科学研究センターでは,物理学・化学・生物学などの基礎科学,
および, 計算シミュレーション技術を用いて医学分野と連携し,計算科学に
よる医療技術を開拓する「計算メディカルサイエンス推進事業」を創始する
ことになりました。
 この事業の中のプロジェクトの一つである“計算生体分子医科学分野”で
は,分子シミュレーションや第一原理計算を用いて(1)生体内分子の機能
発現機構,(2)中分子医薬の研究を通して分子レベルでの疾病メカニズム
解明することを目指しています。また,(3)新しいシミュレーション技術の
開発とその応用を行い,生体分子医科学における高精度かつ高速な計算ツール
を提供することを目的とします。

本公募は,上記の計算生体分子医科学の研究を行って頂ける方を求めます。
特に, 着任後は意欲的に医学分野とも連携して頂ける方を希望します。
また,応募者の適性を判断して,学類および専攻において教育・研究指導を
担当していただきます。

着任時期:決定後できるだけ早い時期
任期  :5年(更新可・最長10年)
給与  :年俸制(本学規則による)(年俸額は、経歴等を考慮し決定)
応募資格:博士の学位を有する者 ,  および学位取得見込みの者
提出書類:1)履歴書(写真貼付)
     2)業績リスト(査読論文とその他を区別すること)
     3)主要論文別刷5編(うち4編以上は最近5年以内のもの)と
       その要約(各800字以内)
     4)これまでの研究の概要(2000字以内. (3)の主要論文を適宜
       参照すること)
     5)着任後の研究計画と教育に関する抱負(それぞれ1000字以内)
     6)外部資金の獲得状況
     7)照会可能者2名以上の氏名・連絡先
      上記について, 紙版と共にCD-R, DVD-R, USBメモリなどのデジタ
      ル媒体にPDF形式で記録したものを同封してください。
      書類選考後, 面接選考(プレゼンテーションを含む)を実施しま
      す。
公募締切:2018年1月31日(水)必着
応募方法:封筒に「計算科学研究センター 計算生体分子医科学分野 教員
     応募書類在中」と朱書し,簡易書留にて送付してください。
     応募書類は返還しません。

【書類送付先】
 〒305-8577 つくば市天王台 1-1-1
      筑波大学 計算科学研究センター生命科学研究部門長 重田 育照
 Email: shigeta@ccs.tsukuba.ac.jp

【問合せ先】
 重田 育照(Tel: 029-853-6496,  Email:shigeta@ccs.tsukuba.ac.jp)

その他:〇 計算科学研究センターは,文部科学省共同利用・共同研究拠点に
      認定されており,計算機共同利用を含む学際計算科学を推進して
      います。筑波大学では男女雇用機会均等法を遵守した人事選考を
      行っています。
     〇 公募の職は, 研究開発力強化法の規定による労働契約法の特例の
      適用を予定した職です。


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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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[分子科学会速報18-003] 大阪市立大学 特任教員公募のお知らせ

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[分子科学会速報18-003]  大阪市立大学 特任教員公募のお知らせ
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速報発信者:手木芳男(大阪市立大学大学院理学研究科)


大阪市立大学 特任教員公募のお知らせ

公立大学法人大阪市立大学 特任教員募集要項
[理学研究院/大学院理学研究科・物質分子系専攻/量子機能物質学研究室]

この度、公立大学法人大阪市立大学の特任教員を募集することになりました
ので、下記によりご応募いただきますようお願い申し上げます。
所定の履歴書等、詳細は、以下のホームページをご覧ください。
http://www.osaka-cu.ac.jp/ja/about/jobs/jobs_faculty/limited_faculty


1 職名 特任講師、または、特任助教

2 募集人数 1名

3 所属
 理学研究院/理学研究科・物質分子系専攻/理学部・化学科/量子機能物
質学研究室

4 研究分野の内容
 現在、当研究室では、光学顕微鏡技術と電子スピン共鳴技術を組み合わせ
た量子計測手法の開 拓に取り組んでおります。また、それらの技術を応用
した、化学・物質科学・生命科学への技 術展開にも取り組んでおります
(具体的には、蛍光ダイヤモンドナノ粒子を用いた生体計測や有機スピン
トロニクスデバイス評価技術の開発)。これらの研究に精力的に取り組んで
頂ける方を募集します。
 参考 http://www.sci.osaka-cu.ac.jp/chem/RKINOU/index.html
http://www.sci.osaka-cu.ac.jp/chem/RKINOU/subMolSpin/subMolSpin.html

5 業務内容
 (1) レーザー光学顕微鏡と電子スピン共鳴を融合した計測法に関する研究
 (2) 上記の計測手法の化学・物質科学・生命科学における分析技術として
      の応用研究
 (3) 量子機能物質学研究室の教員と協力して上記 (1),(2)の職務を行う
 (4) 大学院理学研究科物質分子系専攻の教員として必要な業務(教育・管
      理・運営等)

6 着任予定時期
 2018 年4 月1 日(もしくはそれ以降のできるだけ早い時期で応相談)

7 任期・雇用待遇
 雇用期間 平成30 年4 月1 日~平成32 年3 月31 日
 ※審査の上、契約更新の可能性がある
 ※ただし、更新は5 年(平成35 年3 月31 日)までを限度とします。
 ※ただし、有期雇用につき更新を保障するものではありません

 雇用待遇については大阪市立大学の規定にもとづく。
 http://www.osaka-cu.ac.jp/ja/about/corporation/payroll
 特に、上記リンク中の
  42.短時間勤務教職員就業規則(平成29 年9 月1 日改正)
  43.短時間勤務教職員の勤務時間、休日及び休暇等に関する規程(平成29
   年9 月1 日改正)
  44.短時間勤務教職員給与規程(平成29 年12 月1 日改正)を参照のこと
  なお、就業規則等は諸情勢によって、本募集要項掲載日以降において改
  正されることがあります。就業規則等については、着任予定日時点のも
  のを以って適用します。

8 応募資格
 ・博士の学位を有する方、あるいは、着任までに博士の学位を取得す
る見込みのある方。
 ・応募者のこれまでの研究分野・経験は問わないが、上記職務を遂行
するにあたり十分な能力を持ち、熱意を持って取り組める方。

9 応募書類
 (1) 有期雇用教職員 採用申込書(履歴書)《指定様式》
※本学ホームページの下記の場所よりダウンロードして作成してください。
(データ作成・手書きどちらでも可)
https://www.osaka-cu.ac.jp/ja/about/jobs/jobs_faculty/limited_faculty
 (2) 研究業績リスト(査読付き論文、国際会議論文、著書・総説・解説、
     特許、受賞、外部資金取得リストなど、項目毎に分けて記載のこと)
 (3) これまでの研究概要(A4用紙2枚以内)
 (4) 主要論文3編以内の別刷(コピー可)
 (5) 応募理由と採用後の抱負(A4用紙1枚程度)
 (6) 本人に関して照会可能な方2名の氏名・所属・連絡先

10 応募締切
 2018 年2 月5 日(月)(必着)
 ただし上記期限を待たずに採用を決定する事がありますので、早めの応
募をお願いします。

11 選考方法
 (1) 1次選考(書類選考)
 (2) 2次選考(必要に応じて面接等をおこなう)
 (3) 候補者の選考結果は、本人に通知します。
 「15 その他」を参照のこと。なお、面接等のために要する経費は、応
    募者の負担とします。

12 書類提出方法
 (1) 簡易書留等で一括郵送のこと。
 (2) 封筒に必ず「特任教員応募書類在中」と朱書のこと。
 (3) 提出書類は、原則返却しません。ただし、返却を希望する場合は、必
ず返却先を明記した着払用宅配伝票等を同封し、封筒に「返却希望(着払
用伝票在中)」と朱書のこと。(伝票及び上記表記のない場合は返却
しません。
 (4) 海外在住等でメール提出を希望される方は、事前に下記問い合わせ先
までご連絡下さい

※個人情報の取扱い
  採用選考に際し本法人が収集した個人情報は、採用選考の円滑な遂行の
ために用い、「大阪  市個人情報保護条例」及び「公立大学法人大阪市立
大学における個人情報の取扱い及び管理に関する規程」に基づき適正に管理
します。
〔参考〕大阪市個人情報保護条例
  http://www.city.osaka.lg.jp/somu/page/0000020339.html
 公立大学法人大阪市立大学における個人情報の取扱い及び管理に関する規程

 http://www.osaka-cu.ac.jp/ja/about/university/rules

 書類提出先 公立大学法人 大阪市立大学 大学院理学研究科
 物質分子系専攻 量子機能物質学研究室
 〒558-8585 大阪府大阪市住吉区杉本3-3-138

13 問い合わせ先
 大阪市立大学 理学研究院 大学院理学研究科 物質分子系専攻
 担当者:藤原 正澄 講師
  Email:masazumi@sci.osaka-cu.ac.jp
  電話:06-6605-3138

15 その他
 現在、大阪の新しい公立大学の実現を見据えて、大阪府立大学とこれまで以
上に連携強化を図っていくこととしております。公立大学法人大阪市立大
学は、男女共同参画を推進しています。候補者の専門分野が合致し、同等
の教育・研究業績があると認められる場合には、女性教員を積極的に採用し
ます


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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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[分子科学会速報18-001] 北海道大学助教公募(触媒研、触媒理論)

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[分子科学会速報18-001]  北海道大学助教公募(触媒研、触媒理論)
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速報発信者:長谷川淳也(北海道大学触媒科学研究所)


北海道大学助教公募(触媒研、触媒理論)

 このたび北海道大学触媒科学研究所  (共同利用・共同研究拠点)では,
下記の要領により教員を公募することとなりました。つきましては,貴機関
関係者にご周知いただくとともに,適任者の推薦についてよろしくお取り計
らい下さいますようお願い申し上げます。

記

1.募集人員
   助教1名(任期5年,審査のうえ再任1回(5年)あり)

2.所属
   触媒理論研究部門(教授 長谷川 淳也)

3.専門分野等
   触媒の原理解明と合理的設計法の確立に積極的に取り組む理論・計算化学者

4.採用予定日
   平成30年6月1日以降のできるだけ早い時期

5.応募資格
   採用時に博士の学位を有すること(応募時に学位を有せず平成30年5月末
   までに取得見込みの場合は,博士学位取得見込み証明書を添付すること)

6.選考方法
   触媒科学研究所教授会の議を経て決定します。ただし,適任者のない場合
   は,決定を留保することがあります。

7.提出書類
  (1)履歴書: 別紙様式-1(ホームページからダウンロードできます)
  (2)研究業績等: 別紙様式-2(ホームページからダウンロードできます)
  (3)現在までの研究の概要(2,000字以内)
  (4)今後の研究及び教育に関する抱負(2,000字以内)
  (5)推薦者のある方はその推薦書,自薦の場合は応募者についての所見を
   求め得る方2名の氏名及び連絡先
  (6)主要論文別刷(またはコピー)(3編以内各3部)

8.応募期限
   平成30年3月1日(木)必着

9.応募書類
   提出先
     北海道大学触媒科学研究所長 朝倉 清高
     電 話:(011)706-9103(北キャンパス合同事務部総務担当)
     FAX:(011)706-9110(北キャンパス合同事務部総務担当)
    (注) 封筒表面に「触媒理論研究部門教員応募」と朱書きし, 
     書留で郵送してください。応募書類は,原則として返却いたしません。
     また,公募書類のPDFファイルを下記のアドレスに送信して下さい。
     PDFのファイル名は応募者の名前+”提出書類” としてください。
      directorhr@cat.hokudai.ac.jp

10.照会先
    〒001-0021 札幌市北区北21条西10丁目
    北海道大学触媒科学研究所 教授 長谷川 淳也
    電 話: 011-706-9145
    FAX: 011-706-9145
    電子メール: hasegawa@cat.hokudai.ac.jp

11.その他
    ホームページ http://www.cat.hokudai.ac.jp/
    北海道大学は,男女共同参画社会基本法の精神に則り,女性の研究者の
    積極的な応募を歓迎します。
    本公募に応募し採用された助教は,北海道大学,東北大学,名古屋大学
    の3大学がコンソーシアムを形成して実施する「次世代研究者育成システム」
    への応募資格があります(ただし,博士号取得後10年以内,平成30年4月1日
    時点で40歳未満のものに限る)。このプログラムに応募してコンソーシアム
    での最終審査に合格すると,スタートアップ経費などの支援を受けることが
    できます。詳細は事業ウェブサイトを参照してください。
     http://cofre.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=conte
nts&view_category_lang=1&view_category=1017

以上


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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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[分子科学会速報17-155] 東北大学大学院薬学研究科 教授公募

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[分子科学会速報17-155]  東北大学大学院薬学研究科 教授公募
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速報発信者:中林孝和(東北大学大学院 薬学研究科)


東北大学大学院薬学研究科 教授公募

東北大学大学院薬学研究科 教授公募

東北大学大学院薬学研究科では、教授を公募いたします。
関係する方々に御連絡を頂ければ幸いです。下記のpdfファイル
に従って、必要書類をお送り下さい。
http://www.pharm.tohoku.ac.jp/saiyou/pdf/20171225.pdf
よろしくお願いいたします。

1.職名:教授(1 名):物性解析化学に関連する分野を担当

2.領域及び選考方針: 薬学における物性解析化学及びその関連領域
(製剤・ナノ材料・センサー・高分子化学等を含む)において、先導的な研究
を行い、大学院学生及び学部学生の教育に対する強い熱意と優れた能力
のある方(薬学出身者に限定しない)

3.担当授業: 着任後は物性解析化学を中心とした講義・実習を担当
していただきます。 なお、本分野は現在下記の講義・実習を担当
しています。

○学部
「化学 B」化学熱力学、相平衡と相図、化学反応速度論(1年生対象)
 「物理化学2」溶液、界面の熱力学、電解質溶液、電池と電極反応
(2年生対象)
 「物理化学3」コロイド、高分子とゲル、界面活性剤、分子薄膜、
リポソ ーム、エマルジョン、ミクロカプセル・ミクロスフェア、レオロジー、
粉体(3年生対象)
 「構造薬学実習」分担:物理化学実習(電極、酸解離平衡、紫外可視吸収)
(2年生対象)
○大学院
「分子解析学特論」(分担、大学院博士課程前期 2 年の課程 1 年生対象)

4. 本分野には現在、准教授は不在で、助教 1 名が在籍しています。

5.提出書類
以下の書類を作成し、印刷物各1部(A4 版またはレターサイズ)及びこれらを
保存したCD1部をお送りください。

(1) 履歴書:氏名(ふりがな)、生年月日、所属機関及び職、所属機関の所在地
(電話、FAX、電子メールアドレス)、自宅住所(電話、FAX)、学歴、学位、
資格、職歴、賞罰を順に記載し、写真(パスポートサイズ)を添付する。

(2) 研究業績目録:応募者が主研究者のものに○を付し、原著論文、
総説・解説、 著書、招待講演・依頼講演、特許出願、学会等の受賞、
新聞報道・プレスリリースを書式に従い作成する。

(3) 主要原著論文5編及び代表的な総説論文数編の別刷り又はコピー

(4) 科学研究費補助金等の競争的研究費(代表者として受けたその他の
研究助成も含める)の取得状況(代表、分担の別を明記)を書式に従い
作成する。

(5) これまでの研究概要(2000字程度)

(6) 着任後の研究に対する抱負(2000字程度)

(7) 教育に関する実績(1000字程度)

(8) 着任後の薬学教育(学部及び大学院)に対する抱負(1000字程度)

(9) 学会及び社会活動、教育教材、製品開発、その他選考の参考になる
事項を書式に従い作成する。

(10) 応募者に関して問合わせのできる方2名の氏名・連絡先

6.着任時期:選考終了後のなるべく早い時期

7.書類提出期限:平成 30 年 3 月 16 日(金)(必着)

8.書類提出先:〒980-8578 仙台市青葉区荒巻字青葉 6 番 3 号
東北大学大学院薬学研究科長 宛
  (なお、提出書類は封筒に「物性解析化学に関連する分野教授選考
応募書類」と朱書し、簡易書留にて郵送願います。)

9.問合せ先:薬学研究科総務係 TEL: 022-795-6801

10.参照ホームページ:
http://www.pharm.tohoku.ac.jp/saiyou/index.shtml
5-(2), (4), (9)の書式はこちらからダウンロードください。

11.その他
(1) 選考の過程で、面接及びセミナーをお願いすることがあります。
(2) 推薦書は受理しません。
(3) 提出書類は、返却いたしません。
(4) 選考の過程に関する問合せには応じられません。
(5) 選考の結果は、選考委員長から書面で各応募者に連絡いたします。
(6) 着任後、分野名を変更することができます。
(7) 東北大学は男女共同参画を推進しております。
(http://www.bureau.tohoku.ac.jp/danjyo/)
以上


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分子科学会速報
発行:分子科学会
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http://www.molsci.jp/bulletin.html
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