[分子科学会速報18-092] 兵庫県立大学物質理学研究科 助教公募

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[分子科学会速報18-092]  兵庫県立大学物質理学研究科 助教公募
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速報発信者:山田順一(兵庫県立大学大学院物質理学研究科)


兵庫県立大学物質理学研究科 助教公募

兵庫県立大学物質理学研究科では下記の要領で物質反応論II分野の助教を公
募いたします(http://www.sci.u-hyogo.ac.jp/staff/index.html)。

関係する皆様、興味をお持ちの方々にお知らせいただければ幸いです。
よろしくお願い申し上げます。

兵庫県立大学物質理学研究科 
山田順一

記

1.募集人員:助教1名
2.所属:大学院物質理学研究科 物質科学専攻 物質反応解析学部門 物質反
応論II分野
3.研究分野等:新しい有機合成反応の開拓に意欲的に取り組める方
4.教育:有機化学関連の学生実験および学部生・大学院生の研究指導
5.着任時期:平成31年4月1日(月)(予定)
6.任期:5年(審査の上、再任可。ただし、再任後の任期は5年とし、原則1回
を限度とする。)
7.応募資格:着任時に博士の学位を有する方
8.提出書類:
(1) 履歴書(写真貼付)
(2) 研究業績リスト(原著論文、総説、著書、プロシーディング、その他に分
類。査読の有無を明記のこと。)
(3) 主要論文の別刷またはコピー(3編以内)
(4) これまでの研究の概要と今後の研究・教育に対する抱負(合わせて2000字
程度)
(5) 科研費などの競争的研究費の取得状況(代表、分担を明記のこと。)
(6) 推薦書または本人についての意見を述べられる方2名の氏名と連絡先
※(1)-(5)の書類に関しては、各一部の印刷体とPDFに変換して保存したUSBメ
モリあるいはCD-ROMを同封すること。
9.応募締切:平成30年10月9日(火)必着
10.選考方法:書類選考および面接。面接の際の交通費は応募者の自己負担
とします。
11.書類提出先:〒678-1297 兵庫県赤穂郡上郡町光都3丁目2番1号
  兵庫県立大学大学院物質理学研究科長 住山昭彦
  経営部総務課気付 TEL: 0791-58-0101
※封筒に「物質反応論Ⅱ分野助教応募書類在中」と朱書し、簡易書留で郵送
のこと。なお、原則として応募書類は返却しません。
12.問い合わせ先:〒678-1297 兵庫県赤穂郡上郡町光都3丁目2番1号
  兵庫県立大学大学院物質理学研究科 山田順一
  TEL: 0791-58-0162(直通)
 E-mail: yamada@sci.u-hyogo.ac.jp
※当研究科のホームページのURLはhttp://www.sci.u-hyogo.ac.jpです。


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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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      >>> marketing.bopt.jp@bruker.com
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[分子科学会速報18-091] 兵庫県立大学大学院物質理学研究科教員公募

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[分子科学会速報18-091]  兵庫県立大学大学院物質理学研究科教員公募
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速報発信者:竹内佐年(兵庫県立大学)


兵庫県立大学大学院物質理学研究科教員公募

兵庫県立大学大学院物質理学研究科教員公募のお知らせ

本大学院物質理学研究科では下記の要領により教員を公募いたします。
つきましては、適任者のご推薦又は応募について、関係の方々にご周知
賜りますよう、よろしくお願い致します。なお、本学では男女共同参画
を推進していますので、女性研究者の積極的な応募を歓迎いたします。

1.募集人数:教授 1名
2.所属:大学院物質理学研究科 物質科学専攻 物質構造制御学部門
極限状態物性学分野
3.研究分野:広い意味での極限物性(圧力、磁場、微小空間等)に関す
る実験的研究と教育を行える方。さらに、新しいフォトンサイエンス分野の
研究推進に貢献できる方。
4.教育:理学部の物理化学関連分野の講義と、大学院物質理学研究科の
講義・研究指導を担当していただきます。英語での講義が可能でその実績が
ある場合は評価いたします。
5.着任時期:平成31年4月1日(月)(予定)
6.任期:なし
7.応募資格:博士の学位を有し、上記の研究と教育を行なうための充分
な実績と熱意をお持ちの方。
8.提出書類:
 (1) 履歴書(写真添付、電子メールアドレスを記載)
 (2) 研究業績リスト(原著論文、総説・解説、著書、プロシーディングス、
その他に分類)
 (3) 主要な論文の別刷またはコピー(5編以内)
 (4) これまでの研究の概要と教育の実績(2000字程度)
 (5) 今後の研究と教育に対する抱負(2000字程度)
 (6) 科研費などの競争的研究費の取得状況(代表、分担を明記のこと)
 (7) 推薦書または本人についての意見を述べられる方2名の氏名と連絡先
 ※ (1)-(6)の書類に関しては、各一部の印刷体とPDFファイルに変換して
保存したUSBメモリあるいはCD-ROMを同封すること。

9.応募締切:平成30年10月9日(火)必着
10.選考方法:書類選考および面接(模擬授業を含む)。面接の際の交通
費は応募者の自己負担とします。
11.書類提出先:〒678-1297 兵庫県赤穂郡上郡町光都3丁目2番1号
兵庫県立大学大学院物質理学研究科長 住山昭彦
経営部総務課気付 TEL: 0791-58-0101
※封筒に「極限状態物性学分野教授応募書類在中」と朱書し、簡易書留で
郵送のこと。なお、原則として応募書類は返却しません。
12.問い合わせ先:兵庫県立大学大学院物質理学研究科 田島裕之
TEL: 0791-58-0159(直通) E-mail: tajima@sci.u-hyogo.ac.jp
なお、当研究科のホームページのURLはhttp://www.sci.u-hyogo.ac.jp
です。


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分子科学会速報
発行:分子科学会
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Mail:info@ailin-va.com TEL:052-401-2061(本社)048-769-7011(関東/営)
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[分子科学会速報18-090] 兵庫県立大学大学院物質理学研究科教員公募

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[分子科学会速報18-090]  兵庫県立大学大学院物質理学研究科教員公募
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速報発信者:竹内佐年(兵庫県立大学)


兵庫県立大学大学院物質理学研究科教員公募

兵庫県立大学大学院物質理学研究科教員公募のお知らせ

本大学院物質理学研究科では下記の要領により教員を公募いたします。
つきましては、適任者のご推薦又は応募について、関係の方々にご周知
賜りますよう、よろしくお願い致します。なお、本学では男女共同参画
を推進していますので、女性研究者の積極的な応募を歓迎いたします。

1.募集人数:助教 1名
2.所属:大学院物質理学研究科 物質科学専攻 物質反応解析学部門
物質反応論I分野
3.研究分野:単一分子レベルの新しい線形・非線形分光方法論の開拓に
意欲的に取り組める方。特に、時空間の極限的な実験(超高真空プローブ
顕微鏡、超高速分光など)に興味をもち、竹内教授と協力して新しいフォ
トンサイエンス分野の研究推進に貢献できる方。
4.教育:物理化学関連の学生実験および学部生・大学院生の研究指導を
担当していただきます。
5.着任時期:平成31年4月1日(月)(予定)
6.任期:5年(審査の上、再任可。ただし、再任後の任期は5年とし、
原則1回を限度とする。)
7.応募資格:着任時に博士の学位を有する方。
8.提出書類:
(1)履歴書(写真添付、電子メールアドレスを記載)
(2)研究業績リスト(原著論文、総説・解説、著書、プロシーディング、
その他に分類)
(3)主要な論文の別刷りまたはコピー(3編以内)
(4)これまでの研究の概要と今後の研究・教育に対する抱負(合わせて
2000字程度)
(5)科研費などの競争的研究費の取得状況(代表、分担を明記のこと)
(6)推薦書または本人についての意見を述べられる方2名の氏名と連絡先
※(1)-(5)の書類に関しては、各一部の印刷体とPDFファイルに変換して
保存したUSBメモリあるいはCD-ROMを同封すること。
9.応募締切:平成30年10月9日(火)必着
10.選考方法:書類選考および面接。面接の際の交通費は応募者の
自己負担とします。
11.書類提出先:〒678-1297 兵庫県赤穂郡上郡町光都3丁目2番1号
兵庫県立大学大学院物質理学研究科長 住山昭彦
経営部総務課気付 TEL: 0791-58-0101
※封筒に「物質反応論I分野助教応募書類在中」と朱書し、簡易書留で
郵送のこと。なお、原則として応募書類は返却しません。
12.問い合わせ先:兵庫県立大学大学院物質理学研究科 竹内佐年
TEL: 0791-58-0167(直通) E-mail: stake@sci.u-hyogo.ac.jp
なお、当研究科のホームページのURLはhttp://www.sci.u-hyogo.ac.jp
です。


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分子科学会速報
発行:分子科学会
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速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
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革新的なピコ秒過渡吸収分光システム picoTAS の販売を開始
お問い合わせは(株)ユニソク 分光事業部まで
URL:http://www.unisoku.co.jp/ E-mail:info@unisoku.co.jp
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[分子科学会速報18-089] 博士研究員募集(原子力機構)

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[分子科学会速報18-089] 博士研究員募集(原子力機構)
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速報発信者:志賀基之(日本原子力研究開発機構)

博士研究員募集(原子力機構)

各位

日本原子力研究開発機構では以下の博士研究員を募集しています。どうぞご
応募ください。

博士研究員(特定課題推進員)1名

募集テーマ 量子的第一原理計算法の開発と水素物性の理論解析

理論化学、分子シミュレーション、計算物理学を含む計算科学分野における
特定課題推進員を募集する。
採用された研究員は、新学術研究領域「ハイドロジェノミクス」の下で、水
素を原子レベルで解析できる量子論的第一原理計算法の開発を行う。
また、スーパーコンピュータを用いた大規模数値シミュレーションを実施し
て、固体・界面などの物質中の水素の微視的振る舞いを解析する。システム
計算科学センターで開発中のPIMDコードのプログラム開発にも取り組む。
(本課題は文部科学省 新学術研究領域「ハイドロジェノミクス」の一環と
して実施する。参照https://www.hydrogenomics.jp/

配属先(採用時予定) 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 システ
ム計算科学センター
勤務地(採用時予定)
千葉県柏市若柴178-4-4 東京大学フューチャーセンター内 国立研究開発法
人日本原子力研究開発機構 システム計算科学センター

応募資格
(1)博士号取得者

勤務条件
(1)報酬:月額42万円程度(社会保険料及び税込み)。
(2)手当等: 通勤手当・住居手当等は、職員に準じて支給。
(3)勤務時間: 9:00~17:30 ※時間外労働を行う場合あり
(4)休憩時間: 12:00~13:00
(5)休日・休暇:
週休2日制(土、日)、祝日、年末・年始休暇、年次有給休暇、特別休暇等
(6)各種保険: 健康保険、厚生年金保険、厚生年金基金、雇用保険、労災
保険
(7)宿舎: 家族用宿舎、独身・単身寮等
(8)試用期間: 試用期間あり(6か月)

提出書類
(1)当機構指定の申込書(ホームページ
https://www.jaea.go.jp/saiyou/employment/710/ よりダウンロードできま
す)
(2)学位記(写)又は博士号取得証明書
(3)学部卒業証明書、修士及び博士課程修了証明書
(4)学部、修士及び博士課程の学業成績証明書
(5)主要論文の別刷り

書類提出締切日
平成30年8月24日(金)必着
なお、前述の7.(2)~(4)の証明書類については、取り寄せに時間がかかる
場合は相談してください。

採用時期
平成30年10月1日から平成31年3月31日までとします。
所要の評価により、一定の業績を挙げた者に対して、文部科学省 新学術研
究領域「ハイドロジェノミクス」の予算獲得を条件として、最長で平成33
年9月30日までの間、単年度契約の更新対象者とします。

問い合わせ先
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
システム計算科学センター シミュレーション技術開発室
研究主幹 志賀 基之
TEL:04-7135-2350(代表)
FAX:04-7135-2382
E-mail:jinji-saiyo@jaea.go.jp, shiga.motoyuki@jaea.go.jp

詳しくはホームページを参照ください
https://www.jaea.go.jp/saiyou/employment/710/


Motoyuki Shiga, Dr.
Center for Computational Science and E-Systems
Japan Atomic Energy Agency
148-4 Kashiwanoha Campus, 178-4 Wakashiba
Kashiwa, Chiba, 277-0871, Japan
tel: +81-80-4389-9679
email: shiga.motoyuki@jaea.go.jp

志賀基之
日本原子力研究開発機構システム計算科学センター
〒277-0871 千葉県柏市若柴178-4 柏の葉キャンパス148街区4
東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト4階

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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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HPC、機械学習向けLinuxクラスタの販売・サポート
HPCテクノロジーズ株式会社
https://www.hpc-technologies.co.jp Tel:03-6410-6070
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[分子科学会速報18-088] 京都大学国際高等教育院 化学担当教員公募

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[分子科学会速報18-088]  京都大学国際高等教育院 化学担当教員公募
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速報発信者:林重彦(京都大学)


京都大学国際高等教育院 化学担当教員公募

このたび、京都大学国際高等教育院では、下記の要領にて教員を公募いた
します。


1. 所属

 京都大学国際高等教育院

2. 採用予定職名・人員

 化学担当教授 1 名

3. 担当職務

 全学共通科目の化学分野における教育ならびに国際高等教育院教員とし
 ての教養・共通教育の運営に係わる業務

4. 担当予定授業

 教養・共通教育としての文系学生向け化学概論ならびに理系学生向け基
 礎物理化学の講義、基礎化学実験、他

5. 着任時期

 2019 年 4 月 1 日

6. 任期

 なし

7. 応募資格

 (1) 本学の教養・共通教育において、文系・理系学生に対する化学分野
   の授業を担当できること
 (2) 基礎化学実験の企画、運営、指導を担当できること
 (3) 化学分野において優れた研究実績があり、博士の学位を有すること
 (4) 組織的授業改善をはじめ、教養・共通教育の化学関連科目を主導的
   立場で円滑に運営できること
 (5) 教養・共通教育を企画・実施・評価する国際高等教育院の活動に寄
   与できること
 (6) 入試業務、留学生対応、その他教育に関連する各種委員会等に参加
   し、全学の組織的管理運営に貢献できること

8. 試用期間

 あり(6 カ月)

9. 勤務形態

 専門業務型裁量労働制(週 38 時間 45 分相当、1 日 7 時間 45 分相
 当)
 休日: 土・日曜日、祝日、年末年始、創立記念日及び夏季一斉休業日

10. 給与・手当 

 本学支給基準に基づき支給

11. 社会保険

 文部科学省共済組合、厚生年金、雇用保険及び労災保険に加入

12. 提出書類

 (1) 履歴書
 (2) 教育・研究業績リスト。その他、特記事項および応募者の活動を示
   す参考資料(例:受賞、委員、プロジェクト等)
 (3) 教育・研究業績のうち主なもの(10 件以内)について、教育業績の
   場合は自作の教科書等、研究論文の場合は別刷り等(コピー可)
 (4) 「これまでの研究概要・研究方針」および「大学教育におけるこれ
   までの経験と教養・共通教育に対する抱負」(各 2,000 字程度)
 (5) 意見を求めうる方 2 名の所属・職名・連絡先(メールアドレスを
   含む)

 以上の書類2部を同封し、封筒に「化学担当教員応募書類」と朱書きし
 て、以下の宛先に簡易書留で送付すること。なお、提出書類は原則とし
 て返却しませんので、あらかじめご了承願います。

【宛先】〒606-8501 京都市左京区吉田二本松町
    京都大学国際高等教育院 宛

13. 応募締切

 2018 年 10 月 1 日(月)必着

14. 面接

 審査の過程で 10 月中旬~11 月に面接を行うことがあるが、旅費や滞
 在費などはすべて応募者の自己負担とする。

15. 問い合わせ先

 問い合わせはメールに限る。
 京都大学国際高等教育院
 E-mail: A30kyouikuin*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
     (*は@に変えること)

16. その他

 提出していただいた書類は、採用審査にのみ使用します。京都大学では
 男女共同参画を推進しています。女性教育者、研究者の積極的な応募を期待します。


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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
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(株)ラボラトリ・イクイップメント・コーポレーション http://www.labo-eq.co.jp
Mail:sales@labo-eq.co.jp  Tel:029-850-3333
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[分子科学会速報18-087] 星間物質ワークショップ2018のお知らせ

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[分子科学会速報18-087]  星間物質ワークショップ2018のお知らせ
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速報発信者:小林かおり(冨山大学大学院理工学研究部(理学))


星間物質ワークショップ2018のお知らせ

メーリングリストの皆様,
(重複して受信されました場合は、どうぞご容赦ください.)

富山大学の小林かおりと申します.

 研究会開催のお知らせです.
下記の場所・日程で国際シンポジウム「Workshop on Interstellar Matter 2
018」を開催致します.比較的広い分野の研究者が参加する予定です.奮って
ご参加下さい.

日時:2018年11/14(水)~ 11/16(金)
場所:北海道大学低温科学研究所 講堂
登録〆切:10/12

詳細は次のようになります。
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Dear Colleagues,

This is an announcement that the website and registration for the
 Workshop onInterstellar Matter 2018 (ISM2018) have just opened.
Please look at the following site and proceed the registration.

http://www.lowtem.hokudai.ac.jp/astro/ISM2018/index.html

The ISM2018 workshop will be held at the Institute of Low Temperature
 Science, Hokkaido University, Sapporo, Japan in the period of 14-16
 November 2018.

The aim of this compact workshop is to offer an opportunity for
 exchange of current research results of physics and chemistry of
 astronomically-relevant atoms, molecules, and  ions in both gas and 
condensed phases. Toward the development of interactive activation am
ong
 astronomical observations, theoretical calculations, and laboratory
experiments, participants from wide fields, physics, chemistry, 
planetary sciences, and astronomy, are welcome to this workshop.

We are looking forward to welcoming you all in Sapporo.

Sincerely,
Naoki Watanabe

Organizing committee of ISM2018
Yuri Aikawa, University of Tokyo
Kaori Kobayashi, University  of Toyama
Tomoya Hirota, NAOJ
Nami Sakai, RIKEN
Naoki Watanabe, Hokkaido University


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分子科学会速報
発行:分子科学会
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速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
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おかげさまで50周年 (株)日本レーザー www.japanlaser.co.jp/
MAIL:jlc@japanlaser.co.jp TEL:03-5285-0861
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[分子科学会速報18-086] 第32回分子シミュレーション討論会のご案内

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[分子科学会速報18-086]  第32回分子シミュレーション討論会のご案内
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速報発信者:米澤康滋(近畿大学)


第32回分子シミュレーション討論会のご案内

各位

第32回分子シミュレーション討論会が、来たる11月末に茨城県つくば市で
開催されます。
つきましては、参加登録受付を開始いたしましたのでお知らせします。

詳細は本討論会ウェブサイトをご覧ください。
http://sympo.mol-sim.jp/mssj32/

皆様のご参加をお待ち申し上げております。

会期: 2018年11月28日(水) - 11月30日(金)
会場: 産業技術総合研究所つくば中央キャンパス共用講堂
 (〒305-8561茨城県つくば市東1-1-1)
https://www.aist.go.jp/aist_j/guidemap/tsukuba/center/tsukuba_map_c.html
(討論会参加者の事前入構手続きは不要です)


発表形式:
* 口頭発表(L)(25分)
* 口頭発表(S)(15分)
* ポスター発表
※ 口頭(S)とポスターの両方で発表することも可能です。
※ 学生のポスター賞申し込みも受け付けております。


招待講演:
* Nick Quirke 先生(Imperial College London)
「TBA」
* 平田明彦 先生(早稲田大学)
「アモルファス物質の構造抽出手法の開発」

締切一覧:
* 発表申込み締切り   2018年 9月14日(金)
* 講演要旨原稿締切り 2018年10月12日(金)[必着]
* 事前参加登録締切り 2018年10月19日(金)

参加費・懇親会費:
参加登録費、懇親会費
会員   5,000円(6,000円)、6,000円(7,000円)
非会員 6,000円(7,000円)
学生   3,000円(4,000円)、4,000円(5,000円)
※( )内は事前参加登録締切後の料金

お問い合わせ:
第32回分子シミュレーション討論会実行委員会事務局
代表:森下 徹也
〒305-8568 茨城県つくば市梅園1-1-1中央第二CD-FMat内
E-mail: sympo@mol-sim.jp


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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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[分子科学会速報18-085] 日本コンピュータ化学会2018秋季年会

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[分子科学会速報18-085]  日本コンピュータ化学会2018秋季年会
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速報発信者:岡崎功(弘前大学)


日本コンピュータ化学会2018秋季年会

日本コンピュータ化学会2018秋季年会(弘前)のご案内

秋季年会の発表申込を開始しました事をご案内いたします。
多くの方々のご参加をお待ちしております。

詳しくはホームページ、又は下記をご覧ください。
http://www.st.hirosaki-u.ac.jp/sccj2018autumn/

なお、発表申込み締切りは 8月17日(金)となっております。

            記
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 日本コンピュータ化学会2018秋季年会(弘前)
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会 期: 2018年11月3日(土)~11月4日(日) 
会 場: 弘前大学 創立50周年記念会館
URL: http://www.st.hirosaki-u.ac.jp/sccj2018autumn/

◆ 研究発表主題
  ・計算化学(分子軌道法、分子力学法、分子動力学法、モンテカルロ法
   など)
  ・理論化学(電子状態理論など)
  ・情報化学(データベース、ケモメトリックスなど)
  ・数理化学、コンピュータ支援化学教育、その他コンピュータ化学に関
   する研究

◆ 発表形式
  ・口頭発表
  ・ポスター発表

◆ 申込み締切
  ・発表申込み:    8月17日(金)
  ・講演要旨原稿:   9月18日(火)
  ・事前参加登録・懇親会参加予約: 9月18日(火)
  ・事前参加費・懇親会費振込み:  9月18日(火)
  ・企業展示申込み:  9月18日(火)
  申込みは上記URLの各フォームからお願いします。

◆ 特別講演
  ・石川顕一 先生 (東京大学)
  ・長岡正隆 先生 (名古屋大学)

◆ プログラムは発表申込み受付後に編成します。 

◆ 懇親会
  11月3日(土)発表終了後、弘前パークホテルにて行います(開始時刻は
  プログラム確定後にご案内)。地元の料理・お酒などをぜひお楽しみ
  ください。

◆ 一般公開イベント 1日目(11月3日) 10:00~12:40開催
 「科学発信!! Hirosaki」
  ・招待講演:  渡邊寿雄 先生 (東京工業大学)
  ・ブース展示: デモ展示・演示実験,高校クラブ等のポスター発表
  事前の参加申込みは上記URLのフォームからお願いします。
  参加費:   無料
  定 員:   80名程度
  申込み締切: 10月12日(金)
        ※人数に余裕がある場合には当日参加を受け付けます。
  詳 細: http://www.st.hirosaki-u.ac.jp/sccj2018autumn/event.html

◆ 主催: 日本コンピュータ化学会
  共催: 日本化学会,弘前大学
  協賛: 高分子学会,CBI学会,触媒学会,日本薬学会,分子科学会

  お問い合わせ先: 実行委員会委員長 岡崎 功
          実行委員会委員  丹波 澄雄,宮本 量,山崎 祥平
                    (弘前大学大学院理工学研究科)
    (tel 0172-39-3661,email sccj2018autumn@st.hirosaki-u.ac.jp)
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以上


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分子科学会速報
発行:分子科学会
http://www.molsci.jp/index.html
速報投稿規程等は下記をご覧下さい。
http://www.molsci.jp/bulletin.html
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PCから水冷静音/高密度サーバ/GPUまで、HPC製品開発メーカー
リアルコンピューティング株式会社 http://www.realcomputing.jp/
E-Mail;sales@realcomputing.jp Tel;03-5621-7211
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[分子科学会速報18-084] 化学反応経路探索のニューフロンティア2018

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[分子科学会速報18-084]  化学反応経路探索のニューフロンティア2018
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速報発信者:古屋謙治(九州大学)


化学反応経路探索のニューフロンティア2018

シンポジウム「化学反応経路探索のニューフロンティア2018」のお知らせ

 本シンポジウムは、化学反応経路探索の新手法の開発と応用研究、
ならびに化学反応の理論研究の最先端について討論する場として、
2009年より始められました。分子科学討論会の開催時期にあわせて、
これまで、名古屋、京都、札幌、東京、京都、広島、東京、京都、
仙台で開催し、10回目となる今年度は以下の要領で開催を予定して
おります。皆様のご参加をお待ちしております。

日  時:2018年9月14日(金)9:30~17:30(予定)
講演会場:九州大学筑紫キャンパス 筑紫ホール
アクセス:JR鹿児島本線 大野城駅より徒歩4分
主  催:量子化学探索研究所
協  賛:日本化学会、分子科学会、触媒学会
後  援:日本分光学会
参加費: シンポジウムは無料、懇親会は有料
懇親会:〔事前予約申込〆切8月31日(水)〕 
  日時:2018年9月13日(木)17:00-19:00
  場所:「リタの農園」(http://litafarm.jp/)
     ベイサイドプレイス博多入口(福岡国際会議場より徒歩8分)
  懇親会参加費:(事前予約)一般4,000円、学生2,000円
         (当日申込)一般5,000円、学生3,000円

口頭発表申込〆切:    7月31日(火)
ポスター発表申込〆切:8月15日(水)

参加登録、プログラム等の詳細については、SRPSホームページ
 http://iqce.jp/SRPS/
をご覧ください。

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実行委員(世話人): 古屋謙治、薮下彰啓、青木百合子、原田明
                 (九州大学)
連絡先 E-mail : srps2018office@gmail.com
              (@を半角に直してご利用ください)


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分子科学会速報
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+++ Leading Innovations; FT-IR, FT-NIR and Raman +++
    ブルカージャパン株式会社 オプティクス事業部
      >>> marketing.bopt.jp@bruker.com
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[分子科学会速報18-083] 株式会社コンポン研究所 研究員の公募

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[分子科学会速報18-083]  株式会社コンポン研究所 研究員の公募
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速報発信者:安松久登(豊田工業大学)


株式会社コンポン研究所 研究員の公募

1.職名・人数
研究員 1名。詳細はhttp://www.clusterlab.jp/2012/positions_researcher_
j.htmlをご覧下さい。

2.勤務場所
東東京研究室(千葉県市川市、JR京葉線 二俣新町駅より徒歩2分)。
http://www.clusterlab.jp/2012/contact_j.htmlをご覧下さい。

3.研究内容
クラスター新物質(電極、物質・エネルギー変換触媒など)の合成(液相、
固相、有機・無機、コロイドなど)と分析(電気化学、分光、反応解析、表
面分析など)を、安松久登教授(豊田工業大学)と協力して推進していただ
きます。当グループの現在の研究内容は
http://www.clusterlab.jp/2012/researchYasumatsu_j.htmlをご覧下さい。

4.着任時期 : できる限り早い時期

5.任期  : 契約期間 1年(成果を考慮の上、契約更新可能)

6.待遇
裁量労働に基づく年俸制(年俸額は成果等を考慮の上決定)。昇給、通勤手
当、時間外手当、社会保険あり。科研費に応募できます。

7.応募資格 : 博士の学位を取得、または、取得見込みの方

8.提出書類
(1) 履歴書(写真貼付)
(2) 研究業績リスト(誌上発表、学会発表、受賞歴、知的所有権、その他)
(3) 主要論文別刷(3編以内)
(4) これまでの研究成果と今後の抱負(2,000字程度)
(5) 照会可能な方2名の氏名と連絡先

9.提出期限 : 2018年10月1日(月)

10.書類送付先(送付記録の残る方法で送付のこと)
〒272-0001 千葉県市川市二俣717-86
株式会社コンポン研究所 東東京研究室 採用担当 浜田誠一
電話:047-320-5920

11.問合せ先
株式会社コンポン研究所 東東京研究室内 豊田工業大学クラスター研究室 教
授 安松久登
電話:047-320-5915
e-mail:yasumatsu@clusterlab.jp

12.備考
  当研究所は、科学技術を根本的に見直し発展させることを狙いとしてトヨ
タ自動車株式会とグループ企業により設立されました。
詳しくはhttp://www.konpon.com/をご覧下さい。
その中核をなすクラスター研究は、豊田工業大学と連携して推進しています
。さらに、トヨタグループや関連企業との共同研究へ発展させています。得
られた成果は、特許出願や国内外での学術会議や論文を通じて、広く公表し
ています。また、研究員が科研費の研究代表者として研究を遂行しています
(獲得実績多数)。
  研究員のキャリアアップとしては、コンポン研究所主幹研究員への昇進、
アカデミック分野へのキャリアアップ、民間企業への就職の実績があります。
http://www.clusterlab.jp/2012/people_j.htmlをご覧下さい。
  豊田工業大学クラスター研究室では、様々な実験装置を用いて研究を推進
しています。FT-IR、ラマン装置、ガスフロー反応計測装置、電気化学計測装
置、クラスター衝撃担持装置、表面化学反応計測装置、走査型トンネル顕微
鏡(STM)、フェムト秒レーザー、ドラフト、電気炉などがあります。
http://www.clusterlab.jp/2012/research_j.htmlもご覧下さい。


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分子科学会速報
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弊社は真空機器の専門商社です。幅広い商品知識を持って御対応致します。
株式会社アイリン真空 http://www.ailin-va.com/
Mail:info@ailin-va.com TEL:052-401-2061(本社)048-769-7011(関東/営)
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